2011年7月18日 (月)

ワン・ショウ受賞♪

わたしのもう一つの地元・静岡の、
静岡市美術館のロゴが、
世界的な広告賞「ワン・ショウ」で銀賞を受賞したそうです!

Shizubi

アートディレクターの柿木原さんのデザイン。

展覧会だけでなく、
美術館内のプレートを参加者みんなで作ったり、
エントランスのフリースペースにも作品展示されていたり、
レクチャーホールではいろんな講演会があったりします。

静岡でいちばん好きな場所かも?!

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2011年2月 2日 (水)

糸崎さんフォトモワークショップ

先月から静岡市美術館で、
写真家&美術家の糸崎公朗さんのフォトモワークショップをやっています。

http://shizubi.jp/event/post_1.php

糸崎さんのHPはなぜか消失中・・・
非人称研究室はこちら http://itozaki.cocolog-nifty.com/
路上ネイチャー協会はこちら http://blog.goo.ne.jp/itozakikimio/

ワークショップでは、静岡の町の写真を撮って、
それを各自ツギラマやフォトモにするというものです。

糸崎さんがどういう人かというと、デジカメウォッチの連載に、
わかりやすーく書かれていました。
デジカメウォッチはこちら 
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/webphoto/2007/11/15/7426.html
作品もいろいろ紹介されています。2007年の記事だそうです。

で、わたしもこのツギラマ&フォトモ制作ワークショップに参加してきました♪

その辺で見つけた建物を写真に撮って、
それをパーツにして継ぎ合わせて行きます。
やることはわりと単純なんです。
でも、やってみると、自分の凡庸さに落ち込んだ・・・。
ただのデカイ写真だ。なにかが根本的に違ってるわ。

糸崎さんが見本に見せてくれた作品を見ると、
平面なのにどーんと立体感があって、
細かいところにいろんなものが隠れていて見どころ満載です。

他の参加者のツギラマを見て回ると、これがまた興味深かった。
静岡のどこにこんな場所があったの??!と思うような、
不思議な空間が出来上っています。
興味津々になって、教えてもらった撮影場所に見に行ってみると、
実際の建物はわりとふうーん、と見過ごしてしまいそうな場所。
写真で見た方がおもしろいくらい。
わたしもおもしろい建物で作りたいと思って、
カメラ片手に街をうろうろすると、
普通に散歩しているときと、街が全然違って見えました。

ツギラマではかなり挫折気味だったのですが、
がんばって次のフォトモワークにも参加。
ツギラマは写真を平面的に貼り合わせて作るのですが、
フォトモはこれを立体にします。
プラモみたいです。
でもパーツは自分で写真を撮ってきて手作りします。

わたしは駅前の交差点で撮影。
駅前は人や車がいっぱいなので、パーツ(?)には困りません。
いろんな人が歩いたり自転車に乗ったりしているところ、
それにいろんな種類の車をチョキチョキとくりぬいて、
交差点を再現。(小さくて個人は特定できないので大丈夫)
郵便局の赤い車とか、ヤマトの宅配便のリヤカーとか、
そういうキャラクターものが入ってると嬉しくなって、
よけい大事に切り抜きます。
めっちゃ楽しいです。

あれ以来、外に出るとつい、この角度から撮ればフォトモになるなあ、
とか考えてしまいます。
今度ヒマラヤに行ったら、スワミジのアシュラムと学校のフォトモを作ってみたい。

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2010年11月 6日 (土)

静岡市美術館にて

久しぶりの日記、書きついでにもうひとつ。

来週、静岡市に新しくできた静岡市美術館で、
ピーターバラカンさんと池谷裕二さんの対談があります。

池谷さんは脳の働きをすごくわかりやすく明晰に書いた本がいろいろありますね。
わたしも「脳はなにかと言い訳する」というのを読みましたが、
あまり偏った感じなく、簡単な言葉で脳のことが書かれていて、
とってもおもしろかったです。
酒を飲みながら愚痴ると記憶が固定される、とか。なるほどなー。

ピーターバラカンさんは前回コンゴの音楽を紹介されてました。
今回はどんなお話になるのか楽しみ。

静岡市美では、いつだったか忘れたけれど、
糸崎公朗さんのフォトモを作るワークショップも開催されるようです。
糸崎さんはフォトモやツギラマなど写真を素材にした作品を作るアーティストです。
こんなの↓
http://itozaki.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-0d9e.html
フォトモ・・・いつ見ても笑ってしまう。なんか面白い。
スワミジも来日時に糸崎さんのフォトモを見て大喜び。
糸崎さんのブログもおもしろい。
http://itozaki.cocolog-nifty.com/blog/

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2010年7月24日 (土)

タイ レイ タイ リオ 高木正勝

昨晩は、静岡市美術館で、
ドキュメンタリー映画「或る音楽」の上映と、
出演していた映像作家・音楽家の高木正勝さんの講演がありました。

高木正勝さんの音楽を生で聞いたのは、
先日富山県南砺市で開催された「タイ レイ タイ リオ」のコンサートが初めて。
タイ レイ タイ リオは、「日本民族のルーツの一つと言われるポリネシア地方の言葉で、「大きく振れ、小さく振れ」を意味します。「波」を指すこともあるでしょうし、ブランコのよう なものが揺れている様子も想像できます。日本のお祭りの掛け声に「祭礼祭領(さいれいさいりょう)」という「音」として残っている」言葉だそうです。

まあそんな細かいことは置いといて、
高木さんはなんというか・・・天才。
このコンサートは、2008年に数か所で演奏されたものを、
これが最後ということで再演されたのですが、
高木さんの映像作品が舞台に大写しにされ、
それを背景に音楽が演奏されました。
言葉では説明できない舞台です。

その場にいて映像と音楽を見、聞きしていると、
どこかはるか遠いところとつながってしまうような感覚。

しかし富山の南砺市でのコンサート、
円形劇場ヘリオスはなかなか素敵な会場でしたが、場所が行きにくい!
わたしは金沢行きの用事と絡んで富山まで行ったのですが、
それでも金沢からレンタカーを借りてはるばる行った感じ。
しかし実際会場の駐車場にやってきたのは、全国各地のナンバーの車で、
さらに遠くから来ている人が大勢いて驚きました。
よっぽどファンがいるんやなあ、と思って見ていましたが、
コンサートが終わってみると、
わたしも次回どこか遠くで演奏があるなら、はるばる行くかもしれない。。。

24日と25日も上映会があります。

24日(土) 16:00~17:30(「或る音楽」+映像作品上映)
25日(日) 16:00~17:30(「或る音楽」+映像作品上映)
会場:静岡市美術館 多目的室
料金:500円
定員:100名(先着順)

スワミ・チェータン ワークショップ2010はこちら
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2010年5月13日 (木)

小林 且典展@京都

京都のギャラリーすずきにて、
小林 且典(コバヤシ カツノリ)さんの展覧会が開かれてきます。
開催期間:2010.05.11(火)~05.23(日)12:00~19:00(最終日17:00)

前回小林さんの展示を見たのは、
東京の日動コンテンポラリーでしたが、
その時の大きな写真作品とは変わって、
小さな作品が並んでいます。

小林さんの作品は、すっきりと、どこまでも美しくて、すがすがしくて、
わたしは大好きです。
いつも、美しいものを見せていただきました・・という気持ちになります。

彫刻作品を自分で鋳造したブロンズの静物インスタレーションと、
その彫刻をフィルム写真に撮った作品です。

5月23日まで。
お勧めの展覧会です。

ギャラリーすずきのすぐそばですが、
アートスペース虹では、5月16日まで國府 理展が開催中です。
國府さんの作品は、頭がひっくりかえる感じです。
今回は、電動車椅子です。
実際に乗ってうごかすことができるゴージャスな車椅子。
ちゃんとバンパーもついてた・・・。
見るたびに、ああ~っとホタえつつ笑ってしまう。
涙もちょこっといっしょに出るような笑いです。

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2010年5月 9日 (日)

静岡市美術館

更新をさぼっていた分を一気に書く!

静岡市に新しく美術館がオープンしました。
静岡市美術館です。http://www.shizubi.jp/

駅前の商業ビルのワンフロアが美術館になっています。
ビルの中の美術館って、どうなるのかなーと思っていましたが、
中身はなかなか、素晴らしくいい空間になっています!
静岡市の文化の拠点になっていく場所です。

5月1日からプレオープンということで、
まだ有料の展覧会などはやっていませんが、
エントランスホールは無料のフリーゾーンになっており、
さまざまなイベントやワークショップが開催されます。

5月1日からさっそく、美術館探検ツアーが始まり、
美術館の内部構造や、美術館が出来上がっていく様を、
学芸員から説明してもらいながら、館内を見学。

2日からは、鈴木康弘さんという静岡出身の作家さんの、
「まばたきの葉」というワークショップが開催されました。
朝から行ってみたら、おもむろに始まりました。
ちょっと写真が暗くてごめんなさい。

Cimg6054

この写真ではなんだかよくわからないけど、
美術館のページにきれいな写真が掲載されています。
http://www.shizubi.jp/event/index.php
見てね。

初日から大勢の人が美術館を見にきていて、
まばたきの葉は、ずっとまばたいていました。
大人も子供も夢中。

静岡市がおもしろくなりそうです。

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2009年10月16日 (金)

芸術作品前にて茶摘み

さて、時間はワークショップ前に戻り、サボっていたブログを書いております。

夏前に、数学者であり美術家である日詰明氏の作品前にて茶摘みをしました。

Cimg4236

わたしはよく知らなかったのですが、緑茶も紅茶もウーロン茶も、同じ「茶」の木からできるんですよね。もちろん茶の木にはいろいろ種類があるんでしょうけど。
積んだ茶の葉を手でもみます。手が緑・・・。

Cimg4237

出来上ったお茶っぱを、ポットに入れて熱湯注いで飲みました。
乾燥したお茶っぱとは全然違う、フレッシュな香り!
ただの葉っぱからこんな香りがするなんて~、見た目は椿にそっくりなのに。
これならお茶を発見するのは簡単だったろうなあと思いました。

できたてのお茶を飲みながら、日詰明男氏と、たまたま遊びに来られていたアメリカ人折り紙作家のクリス・パルマー氏と歓談。

Cimg4241

折り紙作家と聞いて、つい変わった動物を折ったりする人かと思ったら・・・
全然違った。複雑な幾何学模様です。下のページで写真をご覧ください。

SHADOWFOLDS
STUDIO FALL08

折り紙の世界って、わたしがイメージしていたものとはほど遠かったのでした。
クリスさんから布を使って、どのように作品を作っていくかを説明してもらうことができましたが、作業にかかる前にすでに出来上がりが設計されていて(当然)、数学が苦手な私からすると魔法のように突然形が出来上がるのですが、きっと緻密に計算して設計されているのでしょうね。

そしてワークショップが終わって先日、茶畑を再訪すると、茶畑の中に星ぼっくりの茶室が完成していました。←写真を撮るのを忘れた。
竹でできたお茶室の中で、竹を燃料にして湯を沸かし、おいしいお茶をいただいているうちに日が暮れたのでした。
いい一日でした。

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2009年9月10日 (木)

ヨガワークショップ開催中です!

北海道でのワークショップが終わり、今週末は熊本、来週の大型連休は宮城、そしてその次が京都でスワミ・チェータン先生のヨガリトリートを開催しています。
詳細は前の日記とHPに書いています♪

移動が多いので、ときどきメールの返事が遅れることがあります。
ご了承ください。インターネットがつながるところに行き次第お返事しますね。

札幌でのワークショップでは、スワミジのお話がとても印象的でした。自由って何か?ということや、心と頭と手のお話。
最後に終了時刻になってもお話が続いて、5時になってとうとう会場のスタッフの人が覗きに来られて、仕方なく終わった感じです。

そのあとは、会場であったモエレ沼公園を探索。
イサムノグチはすごい!公園の中は、人工的な山や丘が続いているけれど、それが不自然な感じでなく・・・すべての場所を歩いてみたくなります。
スワミジもすばらしいランドスケープだ、と何度も感心して、いつまでも公園内を見ていたそうでした。
最後には夜の噴水も見ました。ライトアップされて、幻想的。
モエレ沼だけを見にゆっくりと札幌に行ってみたいです。

今まで北海道旅行に興味を持ったことがなかったのだけど(寒いところが苦手だから)、俄然興味がわいてきました。

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2009年3月11日 (水)

ジム・ジャームッシュ

あまりにも日記をさぼっていたことに気づき、一日二回も更新。

映画を見なくなって久しいけれど、
今年はお正月から映画を見ました。
と言っても、お正月に遊びに行った友人宅で見たDVD。
ひとつは前にも書いたB級映画でしたが、
もうひとつ、かもめ食堂というのを観ました。
友人が出かけるので、これ観て留守番してて、と言われたのです。
別に乗り気でも何でもなく観て、これがよかったのですよね~。

で、映画を観ようかな観たいな、という気になり、その後いろいろ観ました。
何を観たのかほぼ忘れてしまった中で一つだけ、
コーヒー&シガレッツ。
さすがジム・ジャームッシュです。
アメリカ映画なんていつも同じでツマンナイ。
なんていうセリフはもー言えません。
ジム・ジャームッシュはくやしいけどアメリカ人。
最初のロベルト・ベニーニが出てきた場面もひっくり返って笑いましたが、
トムウェイツとイギ―ポップがくだらない言い合いしてるのなんて
もう腹を抱えて笑いました。

ジャームッシュの映画を見たいな、と思って検索していたら、
なんと!スクリーミン・ジェイ・ホーキンスのドキュメンタリーを撮っているではありませんか!
ジェイ・ホーキンスは棺桶の中から出てきて、
髑髏のついた杖を振り回してすごい迫力の声で歌います。
大好きでした!!!死んじゃった時は本当にショックでしたよ。
以前京都のライブハウス磔磔に来たことがあり、
ホーキンズが生で、しかもライブハウスで観られるの~?!と大喜びで行きました。
もうおじいちゃんだったのにほんとにすごいライブだった。
あのとき誰もいっしょに来てくれなくて一人で行った記憶が・・・。

ライブ映像を発見。
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=7kGPhpvqtOc
フレンジィー!!!
http://www.youtube.com/watch?v=2SWXOBBrZlg&feature=related

ホーキンスのI PUT THE SPELL ON YOUは、CCRもやってます。
http://www.youtube.com/watch?v=4R6nmKjcSeU

ぜったいホーキンスの方がいい。
けどCCRもいいな。CCRも大好きです。

えらく古い音楽の話ばっかり。
言っときますけど!リアルタイムで聞いてたわけじゃないですよ。
もともと古い音楽が好きなんです。
子供の時からシブい音楽聴いてました。

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2008年7月 8日 (火)

日詰明男@京都芸術センター

日詰明男氏が面白いです。だいたい美術家なのか建築家なのか音楽家なのか数学者なのか。

日詰さんは、自然の中に存在する黄金比を取り入れた作品をたくさん作っています。
その中でわたしが一番びっくりしたのは、黄金比を取り入れた階段『民主主義的階段』。たとえばお寺の参道にある長い長い階段。登っていると毎回同じ足が先に出る。同じ足で登り続けるのは当然疲れるので足を入れかえます。民主主義的階段では、階段の段自体を黄金比に基づいたパターンで作ります。すると人間にも犬にも猫にも、老人にも子供にも短足にも足長君にも、左右の足が平等に使われるという不思議な階段になるのです。どうして?と思った人は日詰さんのHPをご覧ください。

まずは京都芸術センターでの展示『星ぼっくり茶寮』と、それに付随するワークショップいろいろ『星ぼっくり寺子屋』のお知らせです。
8月1日~30日まで、新月から新月へ月が一巡りする間の展覧会が、芸術センターギャラリー南北で開催されます。

屋外展示では、星ぼっくりと名付けられた茶室が立てられ、期間中は『松ぼっくり本位制』が敷かれるそうです。つまり松ぼっくりを10個持っていけば、この茶室の中でコーヒーをたててもらえます。お湯を沸かすのも松ぼっくりの火です。

8月中は毎日のようにフィボナッチ・ケチャックの練習もあるし、レクチャーや工作もあります。わたしが京都に住んでたら絶対全部出席しますよ。お近くだったらぜひ通ってみてください。日詰さんのお話はものすごく興味深い。数学も建築も何もわからないわたしだって目からウロコが落ちます。
詳しくはフライヤーで→http://starcage.org/kyoto2008/flier.pdf

余談ですがこの芸術センターは元々「明倫小学校」という小学校でした。わたしはその隣にある本能小学校に通っていたので、時々交流授業なんかで行きました。
本能小学校も明倫小学校もドーナツ化現象で廃校になり、本能小は取り壊し。明倫はこうやって芸術センターとして今も人が集う場所になっています。本能小だって味のある校舎だったけれど。わたしが在学中に本能小では「110周年記念」の式典があったのを覚えています。すごい学校だ。
名前からもわかるとおり本能寺があった場所で、夜中の2時にトイレの4番目の扉を開けると信長の首が飛んでいるという、しょうもない噂がありました。もちろん素直なわたしは騙されていましたが、夜中の2時にトイレに行ったことある生徒はいたはずがないよなあ・・・。

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